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スターファイター・銀河共和国
ARC-170スターファイター
共和国の重装クローン戦闘機。パイロット、副操縦士、後部砲手、そしてアストロメクを載せています。
- 型式
- 攻撃的偵察-170スターファイター
- 製造元
- インコム社とサブプロ社
- 全長
- 12.71 m
- 全幅
- 19.85 m
- 全高
- 3.81 m
- 乗員
- クローン兵3名とアストロメク・ドロイド1基
- 大気圏内の最高速度
- 1,050 km/h
- 宇宙での速度
- 100 MGLT
- ハイパードライブ
- クラス1.5
- シールド
- あり
- 武装
- 中レーザー砲2門(副操縦士が発射) · 後方砲(後部砲手) · 陽子魚雷発射機
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概要
ARC-170は、クローン戦争における共和国の重戦闘機です。その名は攻撃的偵察-170を表し、インコム社とサブライツ・プロダクツ社(通称サブプロ)の共同事業で造られました[2]。3名のクローン兵が乗り込みます。パイロット、副操縦士、後部砲手で、航法と修理を担当するアストロメク・ドロイドも乗っています[2]。
『シスの復讐』でコルサント上空で行われる冒頭の宇宙戦が、最もよく知られています。そこではクローン指揮官のオッドボールが、ジェダイのスターファイターとともにARC-170を率います[2][3]。

全長 12.71 m

全幅 19.85 m
飛び方と戦い方
操縦者
オッドボール(クローン指揮官ダヴィジャーン)
パイロット
『シスの復讐』でコルサント上空のARC-170を率いるクローンのスターファイター指揮官で、『クローン・ウォーズ』でもパイロットとして登場します[2]。
年代記
物語の順に並べた、宇宙船の一生の重要な場面。タイムラインで作品を視聴済みにするまで、ネタバレは隠れています。
飛行した場所
ARC-170スターファイターが登場する作品
ARC-170スターファイターが登場する映画、シリーズ、ゲームを物語の順に。
派生型
レックスの改造ARC-170
レックス大尉の個人用ARC-170で、青い模様の改造機。モバイルゲーム『スター・ウォーズ:ギャラクシー・オブ・ヒーローズ』に登場します[5]。
舞台裏
ご存じですか?
- 物語上、ARC-170はインコム社のXウイングの祖先です[2]。








